2022年シーズンは昇格というプレゼントをくれ!アルビレックス新潟は悲願のJ1昇格できるのか?


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アルビレックス新潟J1昇格へ 

2021年シーズンは昇格確立100%と言われるも

アルビレックス新潟は2021年シーズンは開幕から5連勝を飾りスタートダッシュに成功します。

その後も、第13節まで負けなし(10勝3分)で首位をひた走っていました。

この時、昇格確立100%とまで言われていました・・・

しかし、第14・15節と連敗を喫し第18節の敗戦で3位に順位を下げるとそれ以降は自動昇格圏の

2位以内に一度も浮上することなく最終的に6位でシーズンを終えてしまい、悲願のJ1昇格はならずとなりました。

2022年シーズンは選手層が厚くなった

2021年シーズンは前線の選手がほぼ固定されていたことから相手チームに研究され始めると

ボールを保持しているだけでゴール前の崩しが出来ないという展開の試合が続いていました。

2022年シーズンは2列目の選手を積極的に獲得しました。

イッペイ・シノヅカ選手、伊藤涼太郎選手、松田詠太郎選手の3名選手を獲得したことで選手層が厚くなり

2021年シーズンの高木善朗選手、本間至恩選手に依存していたチーム状況を打開することが

出来ました。

相手チームもどの選手が出てくるのか?ということが読みづらくなりアルビ対策することが

難しくなっています。

ボランチ2枚も2022年シーズン開幕当初は高宇洋選手、島田譲選手に依存していましたが

秋山裕紀選手、星雄次選手、吉田陣平選手3名もそれぞれの特徴を発揮し始めています。

コロナウイルスによる離脱、夏場の疲れ、怪我による離脱が起きた時も戦力を大きく落とす

事なく戦える見込みがたったのは大きい。

センターバック2枚の舞行龍ジェームズ選手、千葉和彦選手のオーバー30歳コンビのバックアッパー

として早川史哉選手、田上大地選手が遜色なく戦力として活躍しているのも非常に大きい。

 

前シーズン失速した19節でも2位を継続。このまま勝ち続け昇格というプレンゼントを

2022年シーズンこそ悲願のJ1復帰なるか

2022年シーズンも主力選手の怪我や移籍が大幅になければJ1昇格を手に入れることが出来ると予想されます。

あくまで予想なので前回と同じようになるかもしれません。

しかし前年度のシーズンでは失速していた19節時点で2位を継続しています。

だから期待していいのか?今年は…

ゴール・アシストともに様々な選手が絡んでいることもアルビレックス新潟の特徴です。

J2ではホームスタジアム入場者数も他のクラブと比べ非常に多いことでホームゲームでは無類の強さを誇っています。

ファンの皆さんに昇格というプレゼントを送れるよう選手たちには頑張ってほしいです。

 

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