2022年ワールドカップ前の夏移籍はハーランドはじめ大物が動いた
2022年夏の移籍はだいたいリーグに差があるものの
6月はじめから8月31日までとされている。
この2ヶ月ないし3ヶ月の間に各国のリーグの大物選手たちが
移籍を果たしている。
ドルトムントからマンチェスター・シティ ハーランド
バイエルンからバルセロナ ロベルト・レヴァンドフスキ
レアル・マドリーからマンチェスター・ユナイテッド カゼミーロ
などまだまだいるが全てをこの記事で書くとなると1日では終わらない量である。
どこにだれが移籍したのか?さっと確認したい方にこの動画がおすすめ
正直誰がどのクラブに移籍したのか?
様々なドラマがあり、情報を追っていて楽しさもある反面、
多すぎると把握するもの大変なのも事実である。
連日騒がれていたクリスティアーノ・ロナウドは結局どこにも移籍しないまま残留するということも
今回はあったので、なおさら混乱する人も多いはず。
それをさっと解決してくれるのがこの2022年夏の移籍をまとめたアニメ動画である。
チャンネル登録者数は驚異の213万人。
非常にわかりやすくまとめられており、かなり完成度が高い。
特にバルセロナファンなら吹き出して笑ってしまう描写もある。
それが今回のオランダ代表MFフレンキーデ・ヨングの移籍のパートだ。
他の選手が移籍する中、一人自宅で電話を置き待機するフレンキー。
しかしかかってくるのは毎回マンチェスター・ユナイテッドの
監督エリック・テン・ハフばかり。
しつこい!と言わんばかりに即切りするフレンキーがまたおもしろい。
そして動画の最後は移籍できなかったあわれなクリスティアーノ・ロナウドとなっている。
非常にいいまとめ方であり、
すべての移籍の話をユーモラスにしているのがセンスを感じる。

コメント