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【ブンデス王者は期待外れの寄せ集め】ロシアW杯で活躍できなかったバイエルンの5選手とは?

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ブンデスリーガ6連覇中の王者、バイエルン·ミュンヘン、

先日ロシアで行われたW杯にも多くの選手が出場しましたが、

主力選手達の結果は散々なものとなってしまいました。

その為、メディアでは連覇に向けて一抹の不安を報じているとこも少なくはありません。

そこで今回はロシアワールドカップで期待された活躍ができなかったバイエルン所属の

選手をご紹介していきたいと思います。

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GK マヌエル·ノイアー(ドイツ代表)

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今や世界でも有数の名GKのなったノイアーは予選敗退が決定した韓国戦の後半ロスタイム、

セットプレーでゴールマウスから飛び出し攻撃参加したものの、

逆にボールを奪われ、結果韓国に決勝点献上すると言う致命的なミスを犯してしまいました。

DF ジェローム·ボアテング(ドイツ代表)

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グループリーグ初戦となったメキシコ戦に敗れ、

勝利が必要とされたグループリーグ第2戦のスウェーデン戦に出場、

低調なプレーに終始するどころかイエローカードを2枚貰い退場処分、

メディアから大きな批判に晒されました。

MF トーマス·ミュラー(ドイツ代表)

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現在のドイツのエース、2010年W杯の得点王をはじめ、

前回大会では優勝に大きく貢献し、28歳で迎えたロシアW杯でも期待が大きかったものの

大きな見せ場もなく無得点に終わり、予選敗退の戦犯の一人に挙げられました。

MF ハメス·ロドリゲス(コロンビア代表)

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前回のブラジル大会での活躍が認められレアルに加入するも、出場機会に恵まれず。

昨シーズン移籍してきたバイエルンで復活を遂げ、W杯でも活躍が期待された選手の一人でしたが

故障の為真価を発揮することが出来ず。チームもベスト16で敗退してしまいました。

FW ロベルト·レバンドフスキ(ポーランド代表)

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世界が注目するストライカー昨シーズンを含めブンデスリーガ得点王3回達成しており、

ヨーロッパ予選でもチームの半数近くのゴールを叩き出した事から、

本大会でも古豪復活のキーマンとして期待されたものの、

予選リーグ3試合を通して放ったシュートは僅かに3本、

無得点に終わり低空飛行に終わったチームを象徴する選手となってしまいました。

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