ウイイレ2021マスターリーグ下部組織で獲得すべきおすすめの4選手とは?

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ジギスムンド・ヴィナー CF

身長が180cmと高めで中央で使えるCF。

オフェンス、ヘディング、キック力、フィジカルコンタクトの数値が

素晴らしく、前線のフィニッシャーとして活躍してくれるだろう。

実際に使用してみると下手に移籍金をだして凡庸な選手を獲得するよりも

ヴィナーを獲得し、成長させたほうが得。

 

ルイス・テイシェイラ LSB

左利きのSBもウイイレの下部組織にはちゃんと用意されている。

しかもちゃんとした能力で。

スピード、瞬発力、スタミナが高く、

SBが高齢で使い物にならないチームであれば即戦力で起用できるだろう。

また守備の選手なので長期に渡って活躍できるのも魅力。

186という身長ももちろん忘れてはならない。

 

ケリ・マクドウォール RSB

すこし先ほど紹介したルイスには能力値が劣るがこちらは

スキルにロングスローがついている。

右サイドバックはいい人材がいるので使う機会はないかもしれないが

ルイスと同時に両翼を任せるのもいいのではないだろうか。

試合はローテーションすれば普通にフルで使える能力だ。

 

ウィリー・ハリントン OMF

スキルが4つもついている、

イングランド国籍の選手。

瞬発力が売りでスピードに乗ればすごい活躍をしてくれる。

しかし、いかんせん低いスタミナが足を引っ張り

フルで使うには難しい選手になる。

また最高に発揮できるのがトップ下ではあるが

トップ下を使わない

4-4-2などを使う場合は使いづらいかもしれない、

しかし成長させればかなりの能力値になることは確実。

ほとんどの人が最初に加入させるのではないだろうか。

まあ移籍金目当てで加入させて

2シーズン目の夏に売ってしまうのも手ではある。

 

1シーズン目の資金不足のクラブのマスターリーグでは下部組織の選手を加入させるべき

どうしても資金が潤沢なクラブでないと

新たに1シーズン目から選手を獲得するのは難しい。

そこで今紹介したような下部組織の選手を獲得して

資金を節約して

マスターリーグを運営してくのが理想だ。

獲得したあと、ある程度活躍させ

有名になると

各クラブから移籍のオファーが届くので

換金することもできることから獲得しておいて損はない。

また2シーズン目になると新たに引退した

転生選手が加わるため、

彼らとポジションごとに入れ替えてもいいだろう。

現在リリースされているefootball2022ではマスターリーグはないが

実装された場合下部組織があるのかは今んとこはわからない。

もしできたら上記にあげた3人はまたでてくるのだろうか。

注目したい。

Naoki★

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静岡生まれ静岡育ちの自称「サッカーファン日本代表」 2015年からコラムサイトfootwallを立ち上げる。
プロサッカークラブの経営者になるのが夢。
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